


2026年11月4日(水) - 2026年11月27日(金)
| 対象 1 | 日本国内で法人設立済みのスタートアップであり、原則としてシード~アーリー期であること。 |
|---|---|
| 対象 2 | 現在調達中か否かを問わず、今後1年以内に資金調達を予定または検討していること。 |
| 対象 3 | 社会課題の解決と持続的な事業成長の両立を志向していること。EXITは必ずしもIPOでなくても可。 |
| 対象 4 | 代表者・事業責任者がプログラム全体に参加できること。 |
| 基準 1 | ファンド方針との適合性:ファンドの方向性と適合しており、解決を目指す社会課題が明確で、事業成長とソーシャルインパクトの両立が期待できること。 ソーシャルXインパクトファンドの投資方針はコチラ> |
|---|---|
| 基準 2 | 事業性・成長性:市場、顧客課題、ビジネスモデル、競争優位性及び成長戦略に投資対象としての可能性があること。 |
| 基準 3 | 経営チーム:経営者の問題意識、実行力、コミットメント及びチーム体制が事業の実現に適していること。 |
| 基準 4 | 資金調達・投資適合性:資金調達時期、希望額、資金使途等が明確で、本ファンドによる投資検討が可能であること。 |
| 基準 5 | 官民共創の可能性:自治体を含む官民共創が、将来の事業成長またはインパクト拡大に寄与する可能性があること。直近の自治体実証は必須ではありません。 |
1次審査(書類審査)を実施し、2026年12月4日(金)までに結果をご案内します。1次審査通過者に対しては、2次審査(面接審査)のご案内をいたします。
2次審査(面接審査)は、1次審査(書類審査)通過者を対象として、2026年12月10日(木)にオンライン形式で実施する予定です。
審査結果に応じて最大15社をファイナリストとして採択し、2026年12月11日(金)頃にメールで通知いたします。採択に当たっては、12月21日(月)@都内で開催予定のワークショップへの参加を必須条件としています。
また、代表者及び主要経営メンバーの方には、プログラムへ一貫してご参加いただく必要があります。
メンタリング及びワークショップを経て、2027年1月28日(木)にオンラインで最終ピッチを実施します。投資委員・投資担当者が、本格DDへ移行する企業を決定します。
1次審査(書類審査)を実施し、2026年12月4日(金)までに結果をご案内します。1次審査通過者に対しては、2次審査(面接審査)のご案内をいたします。
2次審査(面接審査)は、1次審査(書類審査)通過者を対象として、2026年12月10日(木)にオンライン形式で実施する予定です。
審査結果に応じて最大15社をファイナリストとして採択し、2026年12月11日(金)頃にメールで通知いたします。採択に当たっては、12月21日(月)@都内で開催予定のワークショップへの参加を必須条件としています。
また、代表者及び主要経営メンバーの方には、プログラムへ一貫してご参加いただく必要があります。
メンタリング及びワークショップを経て、2027年1月28日(木)にオンラインで最終ピッチを実施します。投資委員・投資担当者が、本格DDへ移行する企業を決定します。
2026年11月27日(金)がプログラム応募締切です。書類による1次審査、面接による2次審査を経てファイナリストを決定し、2027年1月28日(木)午後に開催する投資委員ピッチにて事業内容や事業の生み出すソーシャルインパクトについて発表いただきます。
※スケジュール及び実施形態は変更となる可能性があります。