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SOCIALX ACCELERATION株式会社ソーシャル・エックスが運営する「SOCIALX ACCELERATION(ソーシャルXアクセラレーション)」事業のロゴマークです。
PROGRAM

GUNMA
グリーンイノベーション
カーボンニュートラル
サーキュラーエコノミー
ネイチャーポジティブ
ソーシャルXアクセラレーション
プログラム応募概要

募集期間
2026年8月31日 - 2026年9月29日
グリーンイノベーションカーボンニュートラルサーキュラーエコノミーネイチャーポジティブ

プログラム入賞特典

最終審査会 入賞特典

実証実験に協力する群馬県内の自治体とのマッチング
実証実験に協力する群馬県内の自治体とのマッチング
企業と自治体とのオープンイノベーション官民共創の仕組みである“逆プロポ“を活用し、実証プロジェクトに積極的に協力いただける自治体とのマッチングを行います。
“逆プロポ”の詳細については特設ページよりご覧になれます。
最優秀賞・優秀賞・特別賞
実証実験への伴走支援
実証実験への伴走支援
マッチングした群馬県内の自治体との実証プロジェクトを推進していくに当たって、ソーシャルインパクトの設計や自治体とのコミュニケーションに精通した人材が伴走支援を行います。
最優秀賞・優秀賞・特別賞
社会的インパクト評価
社会的インパクト評価
マッチングした自治体との実証プロジェクトの事業成果や社会的意義を可視化し、発信していくために、社会的インパクト評価を行います。作成するインパクトレポートプロジェクトの社会的インパクトの報告書は、営業やステークホルダーの巻き込み、資金調達、社内のビジョン・ミッションの共有など多様な目的に活用することが可能です。なお、対象企業は1社とし、実証実験の進捗状況を踏まえて、県庁と事務局にて協議のうえ、令和9年秋ごろに決定いたします。
最優秀賞・優秀賞・特別賞

予選通過(ファイナリスト)特典

実証実験をデザインするワークショップ
実証実験をデザインするワークショップ
企業に有償で提供している、社会性と事業性の両立する新規事業を社会実装につなぐ実証実験をデザインし、その後の事業成長を設計するワークショップをファイナリストの企業の方には特別に無償で提供します。
共創人材によるメンタリング(3カ月)
共創人材によるメンタリング3カ月
ソーシャルインパクトの設計や自治体とのコミュニケーションに精通した共創人材がプロジェクトのメンタリングを行い、官民共創の視点から事業モデルをブラッシュアップしていきます。
自治体・地域企業との面談
自治体・地域企業との面談
ファイナリストの企業が解決に取り組む社会課題型ビジネスに対して、関心のある自治体・地域企業との意見交換をセッティングします。自治体および地域企業の関心度にもよるため必ずしも面談を設定できるわけではございません。
社会課題データベースの閲覧
社会課題データベースの閲覧
全国の自治体から直接寄せられた社会課題をもとに、共創人材が自治体担当者と対話しながら言語化した、解像度が高く、ビジネスの視点で読み解かれた社会課題データベースを、ブラッシュアップ期間中ご覧いただけます。
官民共創研修動画サービスの視聴
官民共創研修動画サービスの視聴
官民共創の最前線を切り拓いてきたパイオニアが、実践知をもとにコンテンツを企画・制作。官民共創の先進事例だけでなく、そこに至るまでの思考法やノウハウ、プロセスまで学ぶことができます。企業が官民共創の考え方を活用し、新規事業開発や事業拡大につなげていくための実践的なヒントが詰まっています。
  • 実証実験をデザインするワークショップ
    実証実験をデザインするワークショップ
    企業に有償で提供している、社会性と事業性の両立する新規事業を社会実装につなぐ実証実験をデザインし、その後の事業成長を設計するワークショップをファイナリストの企業の方には特別に無償で提供します。
  • 共創人材によるメンタリング(3カ月)
    共創人材によるメンタリング3カ月
    ソーシャルインパクトの設計や自治体とのコミュニケーションに精通した共創人材がプロジェクトのメンタリングを行い、官民共創の視点から事業モデルをブラッシュアップしていきます。
  • 自治体・地域企業との面談
    自治体・地域企業との面談
    ファイナリストの企業が解決に取り組む社会課題型ビジネスに対して、関心のある自治体・地域企業との意見交換をセッティングします。自治体および地域企業の関心度にもよるため必ずしも面談を設定できるわけではございません。
  • 社会課題データベースの閲覧
    社会課題データベースの閲覧
    全国の自治体から直接寄せられた社会課題をもとに、共創人材が自治体担当者と対話しながら言語化した、解像度が高く、ビジネスの視点で読み解かれた社会課題データベースを、ブラッシュアップ期間中ご覧いただけます。
  • 官民共創研修動画サービスの視聴
    官民共創研修動画サービスの視聴
    官民共創の最前線を切り拓いてきたパイオニアが、実践知をもとにコンテンツを企画・制作。官民共創の先進事例だけでなく、そこに至るまでの思考法やノウハウ、プロセスまで学ぶことができます。企業が官民共創の考え方を活用し、新規事業開発や事業拡大につなげていくための実践的なヒントが詰まっています。
  • 実証実験をデザインするワークショップ
    実証実験をデザインするワークショップ
    企業に有償で提供している、社会性と事業性の両立する新規事業を社会実装につなぐ実証実験をデザインし、その後の事業成長を設計するワークショップをファイナリストの企業の方には特別に無償で提供します。
  • 共創人材によるメンタリング(3カ月)
    共創人材によるメンタリング3カ月
    ソーシャルインパクトの設計や自治体とのコミュニケーションに精通した共創人材がプロジェクトのメンタリングを行い、官民共創の視点から事業モデルをブラッシュアップしていきます。
  • 自治体・地域企業との面談
    自治体・地域企業との面談
    ファイナリストの企業が解決に取り組む社会課題型ビジネスに対して、関心のある自治体・地域企業との意見交換をセッティングします。自治体および地域企業の関心度にもよるため必ずしも面談を設定できるわけではございません。
  • 社会課題データベースの閲覧
    社会課題データベースの閲覧
    全国の自治体から直接寄せられた社会課題をもとに、共創人材が自治体担当者と対話しながら言語化した、解像度が高く、ビジネスの視点で読み解かれた社会課題データベースを、ブラッシュアップ期間中ご覧いただけます。
  • 官民共創研修動画サービスの視聴
    官民共創研修動画サービスの視聴
    官民共創の最前線を切り拓いてきたパイオニアが、実践知をもとにコンテンツを企画・制作。官民共創の先進事例だけでなく、そこに至るまでの思考法やノウハウ、プロセスまで学ぶことができます。企業が官民共創の考え方を活用し、新規事業開発や事業拡大につなげていくための実践的なヒントが詰まっています。

応募方法

ステップ1
セミナーに参加する、
もしくはアーカイブ動画を
視聴する
プログラムへの応募には本セミナー参加、もしくはアーカイブ動画の視聴が必須となります。
セミナーに参加する
ステップ2
応募に必要な項目を
確認・用意する
必要事項の下書き用シートをダウンロードし、必要事項の確認と下書きを行うことができます。下書きが不要な場合は、ステップ3の応募フォームに直接入力してください。
必要事項・下書きシート
ステップ3
応募フォームから
エントリー
ステップ2で作成した下書きシートの内容を応募フォームより入力し、エントリーをお願いします。
自治体から提示された課題に限らず、グリーン分野カーボンニュートラル・サーキュラーエコノミー・ネイチャーポジティブの地域課題を解決する提案であればどのようなテーマでもエントリー可能です。
エントリーの際に、会社紹介資料やピッチ資料等を添付することが可能です。1ファイルまで
応募フォーム(エントリー)

応募概要

募集期間

2026年8月31日 - 2026年9月29日


募集対象・応募資格

グリーン分野に係る社会課題・地域課題の解決と持続的な事業成長を同時に目指す、以下のいずれかに該当する企業を対象とします。また、予選を通過し、ファイナリストに選ばれた際には、本プログラムのワークショップやメンタリングに前向きに取り組んでいただくことが前提になります。

テーマ:「グリーンイノベーション」
群馬県での地域課題解決をカーボンニュートラル・サーキュラーエコノミー・ネイチャーポジティブといったグリーン分野の視点を持って県内市町村と協力し、解決する事業化アイデアやビジネスモデルを提案する事業者を対象とします。
提案いただく事業内容は、「グリーンイノベーション」に少しでも関連するものであれば、どのようなものでも構いません。
県内自治体が提案募集する地域課題はコチラ>
対象 1本格的な事業開始や社会実装を見据えて、事業モデルの仮説検証もしくは実証実験やプロトタイピングなどテクノロジー/プロダクト/サービスの研究・開発に取り組んでいる
対象 2新規で社会課題・地域課題解決に取り組もうとしている
対象 3自治体への単なる営業目的ではなく、共創による事業開発・社会貢献・事例組成を目的とする事業を行う者であること。

創業年数、事業領域は問いません。
予選を通過し、ファイナリストに選ばれた際には、本プログラムのワークショップやメンタリング、最終審査会に前向きに取り組みプログラムに出席できること。


審査基準

基準 1グリーン分野に係る社会課題・地域課題の解決と持続的な事業成長の両立を目指す意思を明確に持ち、事業に取り組んでいること
県内自治体が提案募集する地域課題はコチラ>
自治体が提案募集する地域課題は8月31日予定は仮までに順次更新いたします。
基準 2自治体との官民共創による事業開発・社会実装・事例組成に対して、真摯に取り組む意思・体制があること
基準 3事業モデルの新規性や革新性、優位性、成長性、公益性などの観点で優れていること
基準 4群馬県の地域経済に波及効果があること

審査方法

  • ステップ1
    1次審査書類審査を実施

    1次審査書類審査を実施し、2026年10月7日までに結果をご案内します。1次審査通過者に対しては、2次審査面接審査のご案内をいたします。
    面接審査の日程調整を実施いたしますので、速やかなご対応をお願いいたします。

  • ステップ2
    2次審査面接審査を実施

    2次審査面接審査は、1次審査通過者を対象として、2026年10月14日、15日、16日のいずれかにオンライン形式ZOOMで実施する予定です。1社につき、プレゼン、質疑応答含めて20分を予定しております。

  • ステップ3
    ファイナリスト予選通過者の決定

    1次審査及び2次審査を通過した10社程度をファイナリストとして採択します。採択結果については10 月23日を目処にメールにて通知いたします。採択に当たっては11月4日もしくは6日東京都内にて開催するワークショップ対面への参加が必須条件となります。いずれか1日の参加

    ファイナリストに対しては、実証実験をデザインするワークショップ、共創人材による3カ月のブラッシュアップメンタリングを実施するとともに、自治体、地域企業からの希望に応じて意見交換のセッティングを提供します。

  • ステップ4
    最終審査会にて各賞を決定

    最終審査会は、2027年1月2211時半~17時に群馬県庁32階官民共創スペースNETSUGENでの対面開催を予定しています。最終審査会で各賞を決定し、入賞企業については、その後の自治体とのマッチング・実証実験の実施へと進んでいきます。

  • ステップ1
    1次審査書類審査を実施

    1次審査書類審査を実施し、2026年10月7日までに結果をご案内します。1次審査通過者に対しては、2次審査面接審査のご案内をいたします。
    面接審査の日程調整を実施いたしますので、速やかなご対応をお願いいたします。

  • ステップ2
    2次審査面接審査を実施

    2次審査面接審査は、1次審査通過者を対象として、2026年10月14日、15日、16日のいずれかにオンライン形式ZOOMで実施する予定です。1社につき、プレゼン、質疑応答含めて20分を予定しております。

  • ステップ3
    ファイナリスト予選通過者の決定

    1次審査及び2次審査を通過した10社程度をファイナリストとして採択します。採択結果については10 月23日を目処にメールにて通知いたします。採択に当たっては11月4日もしくは6日東京都内にて開催するワークショップ対面への参加が必須条件となります。いずれか1日の参加

    ファイナリストに対しては、実証実験をデザインするワークショップ、共創人材による3カ月のブラッシュアップメンタリングを実施するとともに、自治体、地域企業からの希望に応じて意見交換のセッティングを提供します。

  • ステップ4
    最終審査会にて各賞を決定

    最終審査会は、2027年1月2211時半~17時に群馬県庁32階官民共創スペースNETSUGENでの対面開催を予定しています。最終審査会で各賞を決定し、入賞企業については、その後の自治体とのマッチング・実証実験の実施へと進んでいきます。

審査委員

審査委員長
夫馬 賢治
夫馬 賢治
株式会社ニューラルCEO/信州大学サステナブル社会協創機構特任教授
赤尾 佳子
赤尾 佳子
一般社団法人 ぐんまカーボンニュートラル推進会 代表理事
石田 真吾
石田 真吾
株式会社SUBARU サステナビリティ推進部 部長
市田 智之
市田 智之
サントリーホールディングス株式会社 サステナビリティ経営推進本部 スペシャリスト
清水 大吾
清水 大吾
みずほ証券株式会社 グローバル投資銀行部門 業務推進部長 サステナビリティ・エバンジェリスト
奈良 晃世
奈良 晃世
群馬県/グリーンイノベーション推進監
山根 小雪
山根 小雪
株式会社日経BP 「日経エネルギーNext」編集長/総合研究所・主任研究員

プログラムスケジュール

2026年9月30日がエントリー締切となります。書類による一次審査、面談による二次審査を経てファイナリストを決定し、2027年1月22日に開催する最終審査会にて、事業内容や事業の生み出すソーシャルインパクトについて発表いただきます。

  • 2026年9月1日
    ガバメントピッチキックオフセミナーへの参加
    プログラム応募にあたっては参加必須アーカイブ視聴でもプログラム応募可となります。
    詳細はこちら>
  • 2026年9月1日
    〜 2026年9月30日
    プログラムへの応募
  • 2026年10月1日
    〜 2026年10月7日
    一次審査書類審査
  • 2026年10月7日目途
    書類審査結果の通知
    書類審査通過企業は速やかな日程調整にご協力ください。できる限り下記日程の予定の確保をお願いいたします。
  • 2026年10月14日
    ~10月16日
    二次審査面談審査
    いずれかの日程でオンライン形式ZOOMにて実施予定
    1社につき、プレゼン、質疑応答含めて20分を予定。
  • 2026年10月23日目途
    ファイナリストへの採択通知
  • 2026年11月4日
    2026年11月6日
    ワークショップ
    いずれかの日程のうち1日は参加必須となります
    東京都内渋谷ヒカリエで対面にて開催オンライン開催なし
    旅費支給はございません
  • 2026年11月中旬
    〜 2027年1月中旬
    メンタリング/自治体・地域企業との面談
    オンラインZOOM実施を予定
  • 2026年1月22日
    11時半~17時
    最終審査会
    群馬県庁32階NETSUGENで対面にて開催
    旅費支給はございません
  • 2027年2月
    〜 2027年3月
    実証先自治体募集・マッチング・実証実験の調整
    入賞企業に限る
  • 2027年4月
    自治体との実証実験開始
  • 2027年9月以降
    ソーシャルインパクト評価
    実証実験実施企業1社に限る。
    対象企業は群馬県庁・事務局にて決定。

よくある質問

  • プログラム期間中には、どのようなサポートが受けられますか?
    ピッチイベントの予選を通過された企業を対象に官民共創人材によるメンタリング、自治体との面談の場の調整、社会課題のビジネスモデルを設計するワークショップを実施いたします。ピッチイベントの決勝で最優秀賞・優秀賞・審査員特別賞となった企業を対象に実証実験に協力する自治体とのマッチング・伴走支援を実施いたします。実証実験の募集にあたっては、全国の自治体職員の方から閲覧されている、逆プロポ公式サイトにて、事業内容などを紹介する特集記事を掲載いたします。また、入賞企業には今後事務局である株式会社ソーシャル・エックスが開催する全国の自治体職員向けセミナーに登壇いただき、事業内容やマッチングを希望するプロジェクトを紹介します。
    ピッチイベントの予選を通過された企業を対象に官民共創人材によるメンタリング、自治体との面談の場の調整、社会課題のビジネスモデルを設計するワークショップを実施いたします。ピッチイベントの決勝で最優秀賞・優秀賞・審査員特別賞となった企業を対象に実証実験に協力する自治体とのマッチング・伴走支援を実施いたします。実証実験の募集にあたっては、全国の自治体職員の方から閲覧されている、逆プロポ公式サイトにて、事業内容などを紹介する特集記事を掲載いたします。また、入賞企業には今後事務局である株式会社ソーシャル・エックスが開催する全国の自治体職員向けセミナーに登壇いただき、事業内容やマッチングを希望するプロジェクトを紹介します。
  • 参加費用は必要でしょうか?
    当プログラム参加にあたり参加費用等はかかりません。リアルイベント等においては交通費などは参加者様負担となります。
    当プログラム参加にあたり参加費用等はかかりません。リアルイベント等においては交通費などは参加者様負担となります。
  • 応募について、条件等はありますか?
    社会課題・地域課題の解決と持続的な事業成長を同時に目指す、企業を対象としています。また、ファイナリスト予選通過者に選定された場合に本プログラムのワークショップやメンタリングに前向きに取り組んでいただくことが前提になります。その他詳細については応募概要の「募集対象・応募資格」をご確認ください。
    社会課題・地域課題の解決と持続的な事業成長を同時に目指す、企業を対象としています。また、ファイナリスト予選通過者に選定された場合に本プログラムのワークショップやメンタリングに前向きに取り組んでいただくことが前提になります。その他詳細については応募概要の「募集対象・応募資格」をご確認ください。
  • 採択された企業の情報は公開されますか?
    書類審査・面談審査を通過された企業の情報社名等のチームの名称や事業内容等について、本ページや、リリースで掲載させていただく予定です。
    書類審査・面談審査を通過された企業の情報社名等のチームの名称や事業内容等について、本ページや、リリースで掲載させていただく予定です。
  • プログラムはどこで実施しますか?
    <エントリ~審査>
    選考過程の募集説明会はオンライン開催を予定しています。
    また、2次審査の面談審査はオンラインZOOM予定です。

    <ファイナリスト選定~最終審査会>
    ファイナリストを対象としたワークショップや最終審査会は対面で実施予定です。ワークショップは東京都内で開催予定です。最終審査会は群馬県庁NETSUGENで開催予定です。
    それ以外のメンタリングや自治体・企業との面談は、オンラインZOOMによる実施を想定しております。

    <入賞事業者>
    最終審査会で入賞をした事業者に対しては、自治体との実証実験の組成・伴走支援を提供します。
    基本的には打合せはオンラインを想定していますが、実証実験に向けた自治体との調整については対面での実施の可能性もございます。
    <エントリ~審査>
    選考過程の募集説明会はオンライン開催を予定しています。
    また、2次審査の面談審査はオンラインZOOM予定です。

    <ファイナリスト選定~最終審査会>
    ファイナリストを対象としたワークショップや最終審査会は対面で実施予定です。ワークショップは東京都内で開催予定です。最終審査会は群馬県庁NETSUGENで開催予定です。
    それ以外のメンタリングや自治体・企業との面談は、オンラインZOOMによる実施を想定しております。

    <入賞事業者>
    最終審査会で入賞をした事業者に対しては、自治体との実証実験の組成・伴走支援を提供します。
    基本的には打合せはオンラインを想定していますが、実証実験に向けた自治体との調整については対面での実施の可能性もございます。
  • 参加企業の事業内容は守られますか?
    ご応募いただきましたプランのアイデアや事業内容は、最大限尊重させていただき、許可なく第三者へ公開することはございません。予選を通過された企業の方々を対象にNDAの締結を想定しております。ただし、世の中の他の多くのプロジェクトやチームが皆さまと類似のアイデアでビジネス展開を検討されていることも想定されます。予めご了承の上、ご応募くださいますようお願い申し上げます。
    ご応募いただきましたプランのアイデアや事業内容は、最大限尊重させていただき、許可なく第三者へ公開することはございません。予選を通過された企業の方々を対象にNDAの締結を想定しております。ただし、世の中の他の多くのプロジェクトやチームが皆さまと類似のアイデアでビジネス展開を検討されていることも想定されます。予めご了承の上、ご応募くださいますようお願い申し上げます。
  • ソーシャル・エックスとは、どんな企業ですか?
    株式会社ソーシャル・エックスは「官民共創に最高の体験を。」を掲げ、官民共創新規事業開発プラットフォーム「逆プロポ」シリーズの企画運営および社会課題解決を軸とした事業開発を支援しています。当社の「逆プロポ」https://gyaku-propo.comは、従来の公募プロポーザルの仕組みのベクトルを逆にすることで、企業と自治体の共創の目線合わせをしながら、良質な「出会い方」を可能にしています。これにより共創の目線合わせを経たPoCを実施してきました。その結果、逆プロポを体験したスタートアップは大きな社会的信用を手にし、投資環境の改善、サービスの横展開のチャンスを手にしています。具体例として、これまでにご支援した医療系スタートアップでは「自治体とのPoCを実施することで信用度や注目度が上り、VCからの問い合わせは6倍、メディアからの問い合わせは3倍、採用にもいい効果」とその効果を実感していただいています。
    株式会社ソーシャル・エックスは「官民共創に最高の体験を。」を掲げ、官民共創新規事業開発プラットフォーム「逆プロポ」シリーズの企画運営および社会課題解決を軸とした事業開発を支援しています。当社の「逆プロポ」https://gyaku-propo.comは、従来の公募プロポーザルの仕組みのベクトルを逆にすることで、企業と自治体の共創の目線合わせをしながら、良質な「出会い方」を可能にしています。これにより共創の目線合わせを経たPoCを実施してきました。その結果、逆プロポを体験したスタートアップは大きな社会的信用を手にし、投資環境の改善、サービスの横展開のチャンスを手にしています。具体例として、これまでにご支援した医療系スタートアップでは「自治体とのPoCを実施することで信用度や注目度が上り、VCからの問い合わせは6倍、メディアからの問い合わせは3倍、採用にもいい効果」とその効果を実感していただいています。
  • 他のプログラムとの併願は可能ですか?
    可能です。
    可能です。
  • 実証実験の費用を自治体が負担してくれるのでしょうか?
    今回ご提供する実証実験逆プロポは自治体と一緒に事業開発を行うものというとらえ方をしていただけますと幸いです。そのため、実証実験の費用については、自治体側からの金銭の補助はなく、企業側の予算で取り組んでいただくことになります。一方で、本アクセラレーションプログラムでは「官民共創」というコンセプト通り、企業と自治体が同じ目線に立って事業開発に取り組むことを重視しております。弊社が提供する実証実験逆プロポでは、官民共創に対して前向きな自治体と出会うことができます。また、実証実験にあたっては、地域などステークホルダーとの連携・合意形成や、フィールドの提供、広報協力など企業・スタートアップが持ちえない価値を提供いただける点が魅力といえます。
    具体的にどのような建付け・内容の実証実験にしていくかは、ワークショップやメンタリングを通じて一緒に議論させていただければと思います。
    今回ご提供する実証実験逆プロポは自治体と一緒に事業開発を行うものというとらえ方をしていただけますと幸いです。そのため、実証実験の費用については、自治体側からの金銭の補助はなく、企業側の予算で取り組んでいただくことになります。一方で、本アクセラレーションプログラムでは「官民共創」というコンセプト通り、企業と自治体が同じ目線に立って事業開発に取り組むことを重視しております。弊社が提供する実証実験逆プロポでは、官民共創に対して前向きな自治体と出会うことができます。また、実証実験にあたっては、地域などステークホルダーとの連携・合意形成や、フィールドの提供、広報協力など企業・スタートアップが持ちえない価値を提供いただける点が魅力といえます。
    具体的にどのような建付け・内容の実証実験にしていくかは、ワークショップやメンタリングを通じて一緒に議論させていただければと思います。